北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)

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北海道庁旧本庁舎(通称:赤れんが庁舎)
北海道庁旧本庁舎
現在改修工事中のため館内には立入り出来ません。2020年8月までは外観は見学出来るようになっています(一部除外日あり)

国の重要文化財にも指定されている「北海道庁旧本庁舎」通称:赤れんが庁舎は札幌だけではなく、北海道を代表する建物であり1年を通して多くの人が訪れている観光スポットです。

札幌駅からも近くアクセスしやすいのも人気の理由です。

北海道庁旧本庁舎の詳細・アクセス方法

北海道庁旧本庁舎へのアクセス方法・行き方

  • JR札幌駅・西コンコース南出口より徒歩約7分
  • 地下鉄「さっぽろ駅」10番出口より徒歩約4分
  • チ・カ・ホ(札幌駅前通地下広場)4番出口より徒歩約2分

北海道庁旧本庁舎について(歴史・文化財)

  • 文化財:国指定重要文化財
  • 建築年:1888年(明治21年)ただし1909年に火災 1911年(明治44年)復旧工事完了

北海道庁旧本庁舎 想定見学所要時間(目安)

現在は館内に立入り出来ないため外側からの見学となるため15分くらいで見終わります。

北海道庁旧本庁舎の関連リンク・関連施設

合わせて訪れたいスポット

北海道庁旧本庁舎のフォトギャラリー

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赤れんが庁舎前の銀杏並木
赤れんが庁舎前の冬の景色
赤れんが庁舎 冬の夜
赤れんが庁舎
赤れんが庁舎 冬景色
赤れんが庁舎 館内
赤れんが庁舎 館内
赤れんが庁舎 前庭
赤れんが庁舎
もっと赤れんが庁舎の写真を見たい場合は
北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)2019年9月(閉館前)までの写真ギャラリー
北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)は2019年9月30日をもって約3年、閉館することなりました。つまり2019年9月30日以前の赤れんが庁舎の中はもう見られなくなります。どんな作りだったのか何がどう変わったのか、3年後に見返す時のためどんな様子であったか写真ギャラリーとしてお届けします。
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